『鬼滅の刃』シリーズをヘビロテして思ったこと(*´艸`*)

主人公の炭治郎は鬼化した妹の禰豆子を町の医者に連れて行こうとする途中で鬼を狩りに来た水柱の冨岡さんと出会ったことから元柱の鱗滝さんを紹介されて鬼殺隊の剣士を目指すことになったじゃない(#^^#)

大正時代が舞台なので『立志編』のときは言葉は悪いけど掘立小屋のような鱗滝さんのおうちを見ても違和感は無かったんだけど。。。

『無限列車編』の最後で命を落とした炎柱の煉獄さんから「炎の呼吸の指南書があるはずなので煉獄家に行ってみるといい」って言われて次の『遊郭編』の冒頭で炭治郎が行った煉獄家がものすごいお屋敷なのを見たときは柱の称号をもらったからお屋敷に住んでるんだろうなって思ってたのよ(((uдu*)ゥンゥン

次の『刀鍛冶の里編』はいつまで経っても日輪刀が届かない炭治郎が療養を兼ねて刀鍛冶の里に行くってストーリーなので柱や元柱のおうちが出てくることは無かったんだけど現在放送中の『柱稽古編』は柱たちが一般隊士に稽古を行うってことで元音柱の宇髄さんだけは妻帯者だからなのかおうちは出てこなかったけど霞柱の時透くん以降はたぶん敷地内にある稽古場が舞台になってると思うんだけどどの柱のおうちも立派なお屋敷なんだよね(~_~;)

でね(^^;)

13日時点で『柱稽古編』放送済みの5話までなので1話からだとあっという間なもんで基本的に『立志編』から順番に観進めていくことにしてるんだけど『柱稽古編』から『立志編』に戻って観たときにそういえば鱗滝さんも元柱なのになんで掘立小屋みたいなおうちなんだろって思っちゃったのよね(;^_^A

だって霞柱の時透くんなんてまだ14歳なのに立派なお屋敷に住んでるんだよΣ(゚Д゚;)アラマッ

柱の称号を得るとお館様からお屋敷を与えられるんだとしたら鱗滝さんだってお屋敷に住んでてもおかしくないのにそうじゃないってことはお館様の世代によって違うのかもって思ったのよね(^^;)

炭治郎が最終戦別に向かうときは眠り続けてた禰豆子が炭治郎が最終戦別からボロボロの状態で帰ったときには目を覚ましてて炭治郎の気配を察して戸を蹴破って出てくるシーンがさぁ(;^_^A

炭治郎が帰り着いたときすでに日が暮れてたから蹴破った戸を修理する鱗滝さんは大変だったろうなって毎回思いながら観てしまうミルキーでした<(_ _)>

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